Memory
Memory は、会話をまたぐ記憶です。覚えてほしいことは MEMORY.md、あなた自身のこと(呼び方や好み)は USER.md というファイルに残ります。次の会話でもそれを読んでから始まるので、同じ説明を繰り返さずに済みます。
過去の会話そのものも検索できます。「前に話したあれ」を探すのはこの機能です。
記憶を外部サービスに置く拡張(Honcho、Mem0 など)もあります。
公式で読む
- しくみ — Memory
- どのファイルが何か — Which File Does What?
- 外部の記憶 — Memory Providers