Brag Slim
プロジェクトや URL から紹介動画を作ります。上流で保守されています。
skill の情報
| 提供元 | 追加インストール — hermes skills install official/creative/brag-slim で入れます |
| パス | optional-skills/creative/brag-slim |
| バージョン | 0.4.0 |
| 作者 | Shunit Haviv Hakimi (shunithaviv) |
| ライセンス | MIT |
| 対応プラットフォーム | linux, macos, windows |
| タグ | video, launch-video, marketing, motion-graphics, share-copy |
| 関連 skill | brag, hyperframes |
参考: SKILL.md 全文
Brag Slim(上流で保守)
> カタログ用の見出しだけの項目です。 この項目の中身は上流の > latent-spaces/brag で保守されています。このプロジェクトは > /brag-slim を skills/brag-slim/ の下の SKILL.md 1 つとして配布しています。hermes > skills install official/creative/brag-slim を実行すると、そのリポジトリから最新のファイルを直接取得します > (hub からの他のインストールと同じく隔離して検査します)。ここに置いてあるのは > カタログの情報だけなので、同梱したコピーが古くなることはありません。
/brag-slim は /brag の軽量版で、Claude Opus 5.5 向けに書かれています。Hyperframes も 同梱の素材も使いません。紹介動画の全体(ストーリー、映像、音楽、効果音、ミックス、書き出し)を、 マシンにすでに入っているツールでモデル自身が作ります。入力はいまのプロジェクトのディレクトリか Web サイトの URL です。 元の UI、フォント、素材は描き直さずに実物をそのまま使い、 計画、書き出した動画、共有用の文面を brag-output/ に書き出します。オプションは --tone, --format landscape|vertical|square, --duration です。
brag は、従来の Hyperframes のワークフロー、同梱のサウンドトラックと効果音、 --voice によるナレーションを加えたものです(そちらの「事前に必要なもの」を参照してください)。この skill を含んでいて、 Opus 5.5 ではこの skill に処理を引き継ぎます。
事前に必要なもの
- 決まったツール一式はありません。モデルは入っているものを使って組み立てます。実際には、
音声のミックスとエンコードに FFmpeg、それにヘッドレスブラウザ (Playwright か Puppeteer を入れた Node、または Chrome)が要ります。ブラウザは HTML からコマを描くときと、 JavaScript でページを描画する Web サイトを取り込むときに使います。
詳しい説明はこちらです。https://github.com/latent-spaces/brag#readme